2010-05-11 Tue
政治が庶民から、大衆からだんだん遠退く感じが受ける
マスコミ等でよく知れている、俗に言う「有名人」
ただ執行部の政策の起立要員としての、数合わせか?
熱い国民の為の「国づくり」に意欲を持っているのかも知れない
しかし当選し易い、顔の知っている有名人や2世ではない「一般人」は、同じく強い国づくりの意欲はあっても排除されてしまう仕組みになってしまうのでは?
有名人は有名人としての、特質はあるのかも知れない
が、平均的な国民の「考え」「実態」を生活の中から認識しているか?
とすれば、はたして如何かと?
考えてしまう
がしかし、選ぶのは私達国民で在ると言われるが
人物の意欲を、伺い知る事はとても無理であると感じてしまう
よって選択肢の無い中での投票する事になってしまう
比例は「党」を選ぶとなっている
が為に、当選し易い人物を候補者とする流れであろう
思わず思ってしまう「ナチス党」「バース党」など、独裁政治への道筋かと
国会は議員数を減らし外交と安全保障の専門職の議員だけで良い
財源を含め、権限を地方に渡し
地方分権へ成熟させ
顔の見える、人物本位の候補者を選択出来る
投票への仕組みを、早急に考える必要があるのではないか
と強く感じた
本日の朝刊でした
2010-05-02 Sun
2010年度子ども読書活動優秀実践校に恵み野中学校が選ばれ、このほど文部科学大臣表彰を受賞しました平成12年には、恵み野中学校でPTA会長をしていた事もあり、特別の感慨を感じる所です
先日 清和会政調活動の一環として、恵み野中学校特別支援学級の状況視察と現場の声を聞きに訪問してまいりました
その時にチラッと見えた「図書室 」
場所は同じ場所ですが、中が格段に違い、街の本屋さんと見間違うほどのレイアウト!
私の時は、ただ本が壁に無機質に、本棚に整頓されているだけ
真ん中には、テーブルが置いてあり、PTAの会議にはとても使い勝手が良く、事業の煮詰めにはとても重宝したのを憶えています
だって テーブルは広くて、大きくて、用紙を広げるには最高でしたから
当時のPTA役員の方、校長先生、教頭先生、図書担当の先生、この様な事を書いたのは時効であるとしてお許し下さい
受賞へ当然であるとする、比較対象の意味する記載です
同窓のPTAの方が、これを見て頂いて、懐かしさを感じて頂ければ特に幸いです
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